第2回 和太鼓チーム2021合同練習 (銀座 鮨 おじま編)

 

「チームで一緒に経験を重ねることの大切さ」

 

銀座 鮨 おじまの尾嶋琢広(たくちゃん)です。

2021年2月、日中はコアセミナーがあり、スタッフみんなで参加させてもらいました。コロナの現状、ワクチンの性質、今の日本を学ばせてもらいました。

ワクチンにいたっては、こんなにも安全性の不確立、打ってみないとわからないものを国民に勧めている現状に恐怖を感じました。
そして、今、世界中で戦時中である意識を持ち、今後の自分の言動、行動がとても大切になっていくこと強く感じました。

そして夕方には、和太鼓2回目の合同練習があり、去年少し教わった担ぎ太鼓を練習させてもらいました。

今までと勝手が随分違い、改めて難しさを感じました。3ヶ月後の英彦山神宮奉納で演者となれるよう、しっかりと積み上げて、今出来ることをやっていきたいと思います。

おじまチームみんなでの一日を通して参加し、経験体験を一緒にできることで、意識が一つになってきたと最近感じています。
みんなでエネルギーを上げて、更なるステージに向けて進みたいと思います。
ありがとうございました。

 

 

「基礎練習をみっちりと!」

 

銀座 鮨 おじまの加藤章太(かとちゃん)です。

2月8日  ヒーローズクラブのコアセミナー研修にて、前々から勉強させて頂いていたコロナ報道の真実やコロナワクチンの危険性、日本のメディアの杜撰な報道姿勢などを改めて学べる大変有意義な時間となりました。

午後からは日本の領土や資源がどんどん中国に買収されているという現実を知りとても驚愕しました。日本が如何に平和ボケをしてしまっているかを感じ、改めて常にあらゆる情報を自分から取りに行かなくてはいけないと、強く思いました。

夕方の17時からは和太鼓の第2回全体練習が行われました。
今回は基礎練習のおさらいの後、楽曲ごとに部屋を分けて練習を行いました。
「大海祭」というヒーローズの太鼓チームが初年度から叩き続けている楽曲を教わりました。この楽器に含まれている、休符やアクセントなどのご指導を頂き、それを1つずつしっかり叩き分ける事の大切さを改めて学びました。

太鼓の指導者の葛西さんのおっしゃるとおり、楽曲練習よりも基礎練習をみっちり積むことが大切だと強く感じました。

5月の英彦山神宮での奉納太鼓のオーディションまでにはしっかり練習を積み、仕上げていきたいと思いました。

毎回お店の営業を1日休んでの研修なので、無駄にしないように、これからもしっかり学んで行きたいと思います。