ヒーローズクラブダンスチーム 第一次オーディション レポート② (山崎文栄堂 後編)

「目指すは『みんな』でAチーム」

株式会社山崎文栄堂の片山純一(じゅんちゃん)です。
今回、ダンスの選抜メンバーに向けてオーディションに参加させて頂き、ありがとうございました。選抜メンバーになると、難しい振付やタップにも挑戦ができるとのことで、「私も感謝祭の時にお客様に喜んでもらったり、楽しんで頂けるようなダンスがしたい!」という思いで、選抜メンバーになりたいと思っていました。オーディションに向けて、早めに出社して社員数名で朝練にも参加する時もあり、ダンスの振付や順番は大丈夫だし、当日緊張せずに楽しく取り組めばよいかな、程度で考えていました。

オーディション直前までは会場の雰囲気が楽しく、みんなで一体感のある明るい雰囲気でしたが、オーディションが始まると、緊張感が漂ってきました。音楽が流れ始めて、いつも聞いている音楽なのに、リズムがゆっくり聞こえました。
途中で「自分の振付はどうなっているかな」と緊張している自分がいることにも気づきました。

結果はB評価。山崎文栄堂の全員がBかCチームでした。正直、悔しいという気持ちと共に現在位置に気付かせて頂き、感謝だなと思いました。
本番でお客様に喜んで頂くためには私はもちろん、みんなで一緒にバージョンアップしていく必要があるなと感じました。まだチャンスを頂けるとのことでしたので、次回のオーディションでは、「みんな」でAチームを目指します!!

 

「このチームで踊れることにワクワクしています!」

株式会社山崎文栄堂の上村倫世(むーちゃん)です。
昨日は、合同練習・オーディションをありがとうございました。みなさんと3時間を一緒に練習して、私たち山崎文栄堂もみんなで練習に励んでいたように、各社皆さんも同じように本番に向けて頑張ってきたことを共有できるすごく濃い3時間だったと思いました。そして今まで以上に、チームや一体感を感じた日でした。

Batt先生がおっしゃっていたように、オーディションを通して、全体のレベルアップはもちろん、みんなで目標に向かって頑張るという部分でも、成長を感じることができて、このチームで踊れることにとてもワクワクしました!明日からもみんなで、良いステージに向けて頑張っていきます!

 

「少しずつうまくなることに感じる喜び」

株式会社山崎文栄堂の大河原一樹(かわら)です。
オーディションありがとうございました!
正直、練習もたくさんしたので、失敗しなければAチーム入りだと思っていましたが、現実は甘くなかったです。笑顔や動作を大きくは意識できましたが、リズム感やキレなどテクニック的なところも必要だと痛感しました。

ダンスは全く得意じゃないですが、上手くなっていくことに喜びを感じ、A評価取れるように頑張ります!

 

「ダンスの不思議なパワーを感じながら」

株式会社山崎文栄堂の小林かおり(かおりん)です。

今回、ダンスの合同練習とオーディションに参加させていただきありがとうございました。前回から時間はあいていましたが、SNSで各社の活動を見ていたので久しぶりの感じもせずに、すぐにみんなで楽しい雰囲気で取り組むことができました。企業間を超えて教え合い、褒め合い、ハイタッチする時間が、すごく楽しく心も踊りました。

また、これは当社の社内での話になるのですが。。
ダンスを通して、なんだか社内の雰囲気が明るくなった、コミュニケーションが多くなった、と感じます。もともと仲の良い会社ではありますが、より、チームが一体となった気がするのです。ダンスの不思議なパワーです。

飛天の間に向けて、これからも楽しく元気に真剣に!みんなで取り組んでいきます。
ダンス最高!ありがとうございました!(o^^o)

 

「元気を与えられるようなダンスを目指して」

株式会社山崎文栄堂の山崎将央(まーくん)です。
合同練習、そして初めてのオーディションありがとうございます!今回はいつもの練習場が、普段とは違った雰囲気を放っているような気がしました。緊張感もあったのですが、それ以上にみんなで声をかけて課題曲を一緒に踊ったり、企業の垣根を乗り越えて全員の合格に向けて一体感が生まれてきていることに感動を覚えました!

個人としても練習してきたオーディションで選抜には至らなかった反省はありますが、Batt先生はじめ皆さんから「こうしたらもっと良くなるよ」と具体的にアドバイスいただけて、より皆と一体感を感じられる踊りができるのが嬉しくなりました!

これからも、私たちのダンスを見て頂くことで元気を与えられたり、楽しい気持ちになってもらえるようなレベルまでいけるようにダンスメンバーたちと切磋琢磨していきます!