2020年12月12日 ヒーローズクラブ愛と光の感謝祭を終えて(株式会社メディアラボ編)

「感謝祭までの1年間を振り返って」

 

メディアラボのすずちゃんです。
12月12日の感謝祭にダンスメンバーの演者として参加させて頂きありがとうございました。この1年間は長かったようであっという間の1年間でした。
最初は各社集まっての合同練習は会社間のコミュニケーションが中々取れずに進んでいたと思います。自分がダンスを覚える事で精一杯で周りのことは何も考えられていなかったと思います。ダンスチームの転機としては8月くらいかと思います。
文栄堂さんのみなちゃんとかおりん、町田さんの和歌ちゃんがメディラボに来て下さり一緒にダンスの練習を行いました。
その時の練習は、リズム間の練習とメディアラボの課題であった笑顔の練習でした。
特に自分は笑顔での表情が苦手で中々難しく苦戦していました。
10月10日の発表会では全員の振りが揃っていなくラジオ体操みたいと言われてしまいました。それを聞いたときはBatt先生方にとても申し訳ない気持ちでいっぱいでした。もっと皆で練習を重ねないとお客様に感謝を届けられないとそういう思いでした。
その後は屋久島研修に参加させて頂きました。
屋久島ではダンスメンバーの参加が少なかったのですが、感謝祭に向けての気持ちがとても高く自分もやってやるぞ!という強い意識になったことを覚えています。
その後少しずつではありますがダンスチーム全体が会社を超えてアドバイスだったりコミュニケーションが取れるようになって皆の表情も明るくなってきました。
感謝祭当日はもちろん緊張もありましたが1年間の成果を出せたと思います。
少しでも楽しさや感謝の気持ちを伝えられたのではないかと思っています。
また、感謝祭に関わった大勢の方々の支えが合って無事に終えることが出来たと思います。
本当にありがとうございました。

 

 

「感謝祭を終えて」

 

メディアラボのいけちゃんです。
まずは、感謝祭が大きな事故無く終われたことがとても良かったです。
ダンスメンバーとして一年間、同じ会社の人、他社の人が入り混じって去年よりもパワーアップしたダンスを披露するということで、最初は上手くできるだろうか、とても不安で、自分が場違いなんじゃないかと感じていましたが、みんなで朝練や全体練習、リハーサル、プレ講演などでみんなで一つになり、感謝祭当日は過去最高のパフォーマンスが出来たと思っております。
みんなが一つの目標に向かって行動し、みんなで話し合って振りを確認し合ったり、少しでも見え方が良くなるように細かい部分を修正したり、お客様を元気にして、感謝を伝えるという目標でメンバー全員が一つになったからこそそれぞれの行動に迷いやブレがなくなり、各々が最高を発揮できたんだと改めて感じました。
仕事でも同じことで、みんなそれぞれが一つの目標を持てば、行動に迷いなくなったり、無駄になることはなく、最高のパフォーマンスで仕事が出来ると思います。
それが、日本を元気にすることにつながると思いこれからも邁進してまいります。
今世間がこういう状況という中で、お客様が来て下さったことにとても感謝しておりますし、会場設営や音響、映像、ホテルサイドの方、携わった全ての人にお礼申し上げます。
このような体験をさせていただきありがとうございました。

 

 

「感謝祭を振り返って」

 

みなさんこんにちは!
メディアラボのけんとっと(浅沼)です!
12/12日の感謝祭、そして一年間一緒に練習してきたみなさん本当にありがとうございました!
ダンスが未経験で、リズム感も全くない私ですが、ここまでやってこれたのはみなさんの支えがあってだと思います。そのおかげで、感謝祭当日では”とても楽しく”踊りをすることが出来ました。私事ではありますが、お呼びしたお客様に”カッコ良かったよ!”と言われてすごい嬉しかったです!一年間頑張ってきて本当に良かったと感じております。
今までの練習を通して、学んできた事がたくさんあります。
その1つ1つが、”普段の業務に繋がって来る”とむっちゃん(社長)から教えて頂きました。ダンスと同様に、業務でもお互いを助け合って楽しくできれば最高ではないかと思います。そんな未来を信じて、今までやってきたこと。そして学びを活かしてこれから出来る事を常に意識して、取り組んでいきます!
また、感謝祭では多くの方(ホテルの方々、照明さん、音響さん…その他にも大勢の方々)にサポートをして頂いて成功を収めることができたと思います。そんな方々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
1年間本当にありがとうございました!!

 

 

「感謝祭」

 

メディアラボのおかなざわです。
感謝祭が無事成功して、うれしいような、少し寂しいような複雑な気持ちです。
感謝祭が成功できたのも、太鼓やダンスのメンバー、当日の会場の案内のメンバーや設営の方々などの協力があってものでした。本当にありがとうございました。
1年間ダンスに取り組んで思ったことは、
年初の頃の練習では同じ場所で練習はしていても、他社さんとの交流はあまり無く、社内のメンバーで練習している雰囲気が多かったですが、各社合同練習や朝練などを通して交流が生まれて”ワンチームでダンスに取り組む”という意識が濃くなりました。
自主的にメンバーで集まって、練習方法を考えた朝練や社内での練習など1年間のダンス練習を通して、チームとしての絆が深まった気がします。
”感謝祭を成功させてお客様にお届けする”と私は目標にこの一年頑張って来ました。
同じ方向性の目標を掲げてひとつのチームとして活動すれば大きいなことでも達成できるんだと実感しました。
このような貴重な体験をありがとうございます。

 

 

「感謝祭を通じて」

 

メディアラボのわっちです。
先日の感謝祭ありがとうございました&お疲れ様でした~!
会社内外問わずワンチームになってこの感謝祭を迎えることができたことに感動しました。
約一年間みんなとダンスを取り組んでいき、初めはまだふわっとしたイメージでしかなかった感謝際への思いが月日が流れていく毎に来ていただいたゲスト、さらにはその先にいる方まで感謝と感動と元気を届けようと明確に感じることが出来ました。
本番は精一杯踊りゲストの皆さんに感謝と感動と元気を与えることができたと思います。
ただ最後Batt先生に感謝祭間際になってエンジンかけるなと言われて、ハッとしたし仕事でも同じことが言えるなと思いました。
いつまでにどうなっているかどこまでできていないといけないのかイメージをもって取り組む。ダンスをすることで自分の仕事のやり方を考えさせられました。
今回は飛天の間という素晴らしい舞台で演者として参加させていただいたこと、このような学びの場をいただきありがとうございました。
またこの感謝祭を開催するにあたって動いてくださったすべての皆さんに感謝をいたします。