和太鼓もダンスも益々レベルアップ!日本文化を繋ぐ豈(やまと)プロジェクトin八王子(愛和食品株式会社)

11月9日、東京八王子いちょうホールにて第4回豈(やまと)プロジェクトが行われました。

八王子に縁の深い3社が中心となり、4回目の豈プロジェクトも大成功!
特別講義では作家の赤塚高仁先生をお迎えし、会場が一体となり日本の歴史を知り、未来を考え次世代に繋ぐ会となりました。
ご来場頂いた皆様さま、本当にありがとうございました。

第二部では、ダンス・和太鼓チームによるパフォーマンスが披露され会場は大盛り上がり。
公演に携わったメンバーの、エネルギーに溢れる感想をご覧ください。


【本当に太鼓やってきて良かった】

愛和食品の村上伊織(いおりん)です。
豈プロジェクト八王子公演にて太鼓の演者として参加させていただきました。
赤塚先生の活力を失った今の日本の現状や日本人1人1人がたった今から変わり立ち上がることができるという魂のこもった公演に思わず涙が溢れ出ました。
また、舞台から皆さんが楽しんでいる姿を見た時に本当に太鼓やってきて良かったと思いました。
お見送りの際には「楽しかったよ!」「最高だったよ!」ってお声を沢山かけていただき本当に嬉しかったです。
日本を元気にする!をこれからも仲間と共に懸命にやっていきます。沢山の方々とこれから会えることを楽しみにしております!
本当にありがとうございました。

【太鼓もダンスも益々レベルアップ】

愛和食品の石田みゆき(みーちゃん)です。
博兄、雅さんの熱い想いが伝わり素晴らしい八王子公演でした!
太鼓もダンスも益々レベルアップしていて、私は2階席から見ていたのですがお客様がステージに引き込まれているのを感じました。
赤塚高仁先生の講話は日本に生まれた者として大変心に響き、最後はいつも涙が出そうな気持ちになります。
公演後お客様をお見送りした際、多くの方が感動したよ!素晴らしかった!元気をもらえた!と仰っていました。
マスクで表情が分かりにくくても、心の中は熱い人たちが沢山いることに安心しました。
演者の皆さん、素晴らしい公演を有難うございました。

【演者の熱量は、お客様にもそのまま伝わる】

愛和食品の下野雄作(かば)です。
今回はスタッフとして、この公演に参加しました。
約2か月前の八芳園での公演と比較して、演者の方々のパフォーマンスが明らかにレベルアップしていることに驚きました!
それに応えるように、参加しているお客様の反応やリアクションも今まで一番大きかったように感じました。演者の熱量は、お客様にもそのまま伝わるのだと実感しました。
赤塚先生の講話も分かりやすく、真剣かつ、冗談も交えながら、会場が温まっていくのを感じました。今後も常に最高を更新し続けましょう!!

【And the world will live as one.】

愛和食品の山田雄大(ゆうだい)です。
“日本復興”というテーマを講演、ダンス、和太鼓を通して、見事に表現した公演でした!
今回はさらに会場との一体感を感じることが出来、運営の進化も見受けられました。
ヒーローズクラブの仲間が豈プロジェクトにかける熱い思いを話され、また、赤塚高仁先生による祖国愛からジョンレンの逸話まで、日本人の精神性の高さを説いた講演。溢れんばかりの笑顔で元気を届けたダンス、日本の文化お祭りの復興を願う迫力の和太鼓パフォーマンス。最高に楽しい時間でした!
“And the world will live as one.”
12月12日「豈 Project 飛天」がますます楽しみです!



今回もお読みいただき、ありがとうございました。
共に日本へ元気を拡げたい!またヒーローズクラブをもっと知りたい!と少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひ志経営勉強会にお越しください。
■志経営勉強会 & ヒーローズクラブ講演会■

★次回豈(やまと)プロジェクト公演は、12月12日グランドプリンスホテル新高輪「飛天」に1200名が集結します。
https://world-u.com/hcfestival2019/