ヒーローズクラブダンスチーム 第一次オーディション レポート⑥(京橋白木株式会社 編)

「これからの伸びしろを信じて!」

京橋白木株式会社の安部裕也(YOU-YA)です。
大人数に囲まれながらのオーディションは初めてで、とても緊張感があり今まで経験したことの無い機会でした。当初は出る予定ではありませんでしたが、当日練習を行いなんとか踊りきる事が出来ました。

12月の本番に迎えるに当たり緊張感に慣れる、人前に立つことに慣れる、そのためのオーディションだったなと今になってやって良かったと実感しています。

結果はC判定と低い結果でしたが、「結果が悪いという事は、練習すれば伸びしろがある」と信じ、ポジティブに捉えて本番に向けて練習を重ねていきたいと思っています。

ありがとうございました。

 

『リアルに仲間たちと踊れる楽しさ‼』

京橋白木株式会社の石川(こばちゃん)です。
久しぶりの合同練習、まずは皆様と再会することができ、
とても嬉しかったです。

自粛中はzoomでコツコツ練習しましたが、やはりリアルでの
練習は、歓声や空気感を直に感じることができるので、とても楽しく踊れることが
できました。
「YOHO」は、まだまだといった感じです。

人生初のオーデションは任意という事で、最初は参加する気持ちは
ありませんでした。
しかし、『どうせ無理を乗り越えて!』のフレーズが頭の中をよぎり
人生でオーデションを受けることはこの先も無いと思うので、何事も経験!
何かが得られる!と思い、おもいきって参加しました。
結果はC判定でした。

踊れると思っていましたが、人前に出ると体がうまく動かず、納得できる出来では
ありませんでした。
ただ、これも参加したからこそ得られた経験と結果。
これを糧に、前に進もうという気持ちが芽生えました。

12月には周りの人達から、「この人達元気で楽しそうだな~!」と感じて頂けるように
楽しみつつ、きちんと踊れるように、今後も邁進していきます!