ヒーローズクラブダンスチーム 感謝祭(飛天)公演への道 第4回合同レッスンレポート③(京橋白木株式会社 編)

 

「乗り越えてこその素晴らしい景色が待っているはず」

 

京橋白木株式会社のこばちゃんです。
ダンスの一連の流れは覚えてきたので大丈夫かなと思いましたが、細部の動きに集中すると振付を忘れてしまい、両立できなくなる事態が度々ありました。

今回の気づきは、歌詞のイメージをしっかり持ちながら踊るということ。
初めに歌詞に込められた想いについて解説がありました。
そのお陰で世界観を感じることができ、とてもためになる貴重な時間でした。

精度を高めるために繰り返しの動作練習が増え、体力面、集中力を保つのに
正直苦労する場面が増えてきています。
しかし、それを乗り越えてこその素晴らしい景色が待っているはずなので、仲間と声をかけ合いながら、本番に向かって引き続き邁進していきます。

 

「新しいジャンルに触れるのも一ついい経験」

 

京橋白木株式会社のYOU-YAです。
久しぶりに、それも日中から合同練習で皆さんとダンスを踊れたのでとても気分が上がりました!タップダンスにも挑戦が出来て、かなり難しかったですが…新しいジャンルに触れるのも一ついい経験になるなと感じました。

バット先生の教えもあり、細かい部分の精度が良くなってきてはいますが、まだまだ練習が必要と感じたのでまた日々の自主練習に励んでいきたいと思います。

 

 

「ワンチームの絆がさらに強くなった」

 

京橋白木株式会社のゆうたろうです。
合同練習に参加して、前回より一つ一つの具体的な動きを教えて頂き、自分は大まかな流れができているだけで、細部には直す部分多いと分かりました。
今回で宿題が多く出てきたので、次回までの完成を目指します。

一人ではなく会社のチームで挑戦をしているので、ワンチームの絆がさらに強くなったように感じました。

本番までまだ何日あるから、「あと何日しかない」に変わったので個人としては燃えてきました。さらに練度を上げるため練習します!