ヒーローズクラブダンスチーム 感謝祭(飛天)公演への道 第4回合同レッスンレポート⑥(愛和食品株式会社 編)

 

「日本中に楽しいを届けたい!」

 

愛和食品株式会社の荒木大地(だいちゃん)です。

今回の練習で自身が普段流し流しでやっている振りに気付くことが出来ました。

本番まで時間もない中でいかに「質」を高めていくことが出来るかは毎日の朝のダンス、またダンスチームでの練習の中で意識し習得していくものだと感じています。

 

ただ、覚えるのでなく完成度を高めていくことが今後の課題でありその中でも楽しむことを大前提に日本中へ「楽しい」を届けることが出来る様、皆で感謝祭で最高のパフォーマンスを魅せる為にも練習していきます

 

 

「ダンスを通じて伝えたいもの」

 

愛和食品株式会社の宮﨑茜(ザッキー)です。

今回の練習で一つ一つの動きを丁寧に行っていくことを学びました。歌詞の意味を理解しながら、ダンスをすることでただ踊るだけでなく、ダンスを通してヒーローズの想いを伝えていくんだという気持ちになりました。

また、私達が各企業の社長から元気を頂いているように、まずは自分自身が楽しむことが1番大切であることを改めて気づきました。

毎日が本番だと思って日々の練習に臨んでいきます!

 

 

「ダンスも仕事も”意識”で変わる」

 

愛和食品株式会社の高橋透(トール)です。

今回の練習では、「Believe in soul」、「YOHO」それぞれの歌詞の意味が振付に込められていて、その意味を意識した動き方、動きの止め方等を細かく指導していただけました。

そのおかげで、ただ流れに任せて踊るのではなく、今まで以上に一つ一つの細かい動きを意識して練習するようになったと思います。

 

一通り振付は覚えたつもりではいましたが、何も考えずにただ踊るより、動きの意味を意識しながら踊るのでは、見え方が全く違うと思いました。

 

この事はダンスに限らず、日々の仕事においても目的や意味を意識しながら行う事で、結果が違ってくるのかなと改めて考えさせられました。

また、今回は各企業の経営者の方も参加され、より一体感を高められる良い機会となりました。

感謝祭に向けて、より一つ一つの動きを丁寧に練習していきます!

 

 

「みんなで目指せ!キレッキレ」

 

愛和食品株式会社の早川敏江(トッティー)です。

合同練習ありがとうございました!

今回社長さん達にもご参加いただき、またまた楽しい1日となりました!!

 

今まさしく必要としていたきめ細かなレッスンをタイムリーにして頂きました。どうして先生方と自分の動きが違うのか、わかったような気がします。

 

Batt先生に教えていただいたことを生かし、みんなでキレッキレになりたいと思います。

これからそれぞれの精度が益々上がっていくことがとても楽しみになりました。

タップダンスも最高でした!!

 

 

「歌詞を体現することの大切さを知りました」

 

愛和食品株式会社の栗原学(クリボー)です。

今回は、見せるダンスの踊り方を中心にやりました。

 

今までは振付を覚え全体で合わせていた感じでしたが、如何に指先まで意識を持って表現する事が大変であると同時に大切であるのか実感しました。※翌日の体の疲れ方が今までと違いました(笑)

また歌詞の意味などの説明頂けたので、歌詞を体現する事の重要性も勉強になりました。

 

ここからは、より精度を上げて見て頂く事を意識して練習に取り組みます!

 

 

「ダンスが繋げてくれるものは何か」

 

愛和食品株式会社の大場貴史(オバジ)です。

今回の練習を通して、ダンスの”質”を高める事ができました。

まず、練習の始めになぜダンスなのか、私たちの行動が何の結果に繋がるのか教えて頂きました。

日本を元気にするために楽しいを発信していく、そのためには私たち自身が一番楽しまなければなりません。意識しながら踊ることで、伝わり方も変わります。

 

技術的な事では、Batt先生から非常に細かいところまでご指摘頂いたことで、動きにキレが出てきました!さらにヒーローズクラブの各企業の社長たちも一緒に練習してくださり、元気を頂きました。

 

これからは”質”を高めることに注力していき、楽しみながら練習して参ります!!

 

 

「意識をもって取り組んでいきます!」

 

愛和食品株式会社の久保暁宏(クボチャン)です。

今までは振りを覚える、ついていく事に精一杯で指先などの意識は二の次でした。しかし、止める・伸ばすを強く意識しないと不格好でみっともない事がよくわかりました。今後はより細かく動きを意識し歌詞の意味を理解し練習に取り組みます!