ヒーローズクラブダンスチーム 感謝祭(飛天)公演への道 第3回合同レッスンレポート②(京橋白木株式会社編)

「感動してもらえてこそ成功!」

京橋白木株式会社の石川健弘(こばちゃん)です。

今回、腕や指先の角度、足の曲げ方など、細かい部分の練習に入りました。流れを覚えて踊れているなと思っていても、細かい所を追及すると課題が山ほどあったようです!
自分が努力して頑張ったという自己満足と、相手に感動してもらうという事は別物です。
本番でダンスを見たお客様が感動して、その思いを胸に何かを始めるきっかけを与えることができてこそ『成功』なのかなと感じます。

日常業務においても、当たり前にやっていることが果たしてお客様の役に立っているのか?自己満足ではないか?と考えるきっかけになりました。

今回は、初めて他社の方とペアで踊りました。周りから見たら小さい出来事かもしれませんが、私にとっては会社の垣根を超えたコミュニケーションがやっと取れたと、勝手に喜んでいます!せっかくたくさんの企業の方が同じ目的で集まっているので、これからも積極的にコミュニケーションをとっていきます。課題は多いですが、引き続き楽しみながら取り組んでいきます!

 

「いろんな会社が一つになる素晴らしい機会」

京橋白木株式会社の礒野祐太郎(ゆうたろう)です。
今回 参加させて頂きありがとうございました。練習の場の中で全く別の会社が一か所にあつまり、笑顔になる素晴らしい機会を得られることが出来たと感じました。

今回の感謝祭ダンス練習を行い思ったことが年齢のバラバラな三人がダンスをやる中で、だんだん、自身のダンスのキレだけではなくチームとしてのキレも出てきて、仕事においてもワンチームになってきていると感じます。

本番まであと残り4か月ちょっと。本番に向け、カッコイイダンスを踊れるように、そしてカッコイチームになれるように日々向上していきます。

 

「練習のたびに自然とやる気が出てくるようになりました」

京橋白木株式会社の安部裕也(YOU-YA)です。
今月の練習は、毎週チームで練習していることもあり、前回の合同練習より更に良くなって練習に参加することが出来ました。先生達の指導のおかげもあり、ダンスの質を徐々に上げてきており、細かい振り付けにも力を入れていきます。

合同練習を重ねる毎に、自分のダンスの精度が上がり、自然とやる気が以前よりも出てきました。これからは、指先など細部にも気を使い、全体のクオリティも上げていけるよう練習していきます。

毎回のレッスンでの内容をしっかりと吸収して、次の合同練習でも更にレベルアップしていければと思います。ありがとうございました!